禁忌事項(禁止部位)

照射禁止部位

施術ができない部位

(1)粘膜(唇、乳輪、鼻孔、生殖器、肛門など)
(2)傷
(3)色素沈着
(4)肝斑
(5)老人性色素斑
(6)雀卵斑(ソバカス)
(7)色素細胞母斑(ホクロ、アザ)
(8)白斑、色素欠乏症
(9)血管奇形
(10)静脈瘤
(11)美容整形部位
(12)刺青、タトゥー
(13)Oライン(肛門周り)

毛のはえた部分のみの施術可能です。肛門はさけて施術してください。

【男性】

・睾丸(玉袋)への施術は睾丸を避け、皮膚を引っ張り、睾丸移動させながら施術してください。

【女性の陰部】

肛門同様、粘膜への照射は避けて施術してください。

【ほくろやしみ】

1mm以上のほくろや隆起(出っ張った)したほくろは施術を避けてください。
施術が避けられない場合は、ガードシールでほくろの部分を覆い隠してください。
頭部(おでこを含む)の脱毛は、皮膚が薄く、熱傷を起こす可能性があるため、ご遠慮下さい。

■刺青・タトゥーへの照射は必ず避けて下さい。
■極度の日焼け直後の方(赤みがある・熱を帯びている・皮膚がめくれている方)は、禁忌事項です。
■刺青・タトゥー・日焼け部分に照射した場合、当サロンでは責任を負いかねますので、自己責任となることをご了承ください。

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